Fine Art
美術品買取
広島で美術品の買取相談なら弁財屋へ。絵画、日本画、洋画、版画、書画、掛け軸など幅広くご相談いただけます。
作家名や技法が分からない作品も、写真や現物から分かる範囲で丁寧に拝見します。
美術品の査定について
作家名や技法が分からなくても、写真から確認します
絵画、版画、日本画、洋画、書画、掛軸などの美術品に対応しています。額装のまま、箱付きのままでもご相談いただけます。古い作品や保管期間の長い作品も、処分前に一度ご相談ください。
売却を決めていない段階でも、作品について分かる範囲からお知らせください。
- 受付
- 受付 9:00〜20:00 / 日曜定休
- ご相談
- 実店舗あり / 広島県全域出張 / 宅配買取全国対応
Collection
このようなお品物をご相談ください
絵画・版画・作家作品を中心に、作品の情報や状態、付属品を確認しながら拝見します。
-
日本画・洋画
日本画、洋画、油彩、水彩など。額装された作品も、そのままの状態でご相談ください。
- 日本画
- 洋画
- 油彩
- 水彩
- 額装品
-
版画・グラフィック作品
版画、リトグラフ、シルクスクリーンなど。作品番号やエディションがある場合はあわせて確認します。
- 版画
- リトグラフ
- シルクスクリーン
-
書画・掛軸
書画、掛軸、古い額装品など。落款やサインが読めない場合も、写真や現物から分かる範囲で拝見します。
- 書画
- 掛軸
- 落款のある作品
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作家作品・整理中に見つかった美術品
作家物やサイン入り作品、ご自宅や実家の整理で見つかった作者不明の作品もご相談いただけます。
- 作家物
- サイン入り作品
- 作者不明の作品
Condition
額装品・箱付き・古い作品もそのままご相談ください
作品を無理に額から外したり、汚れを落としたりせず、現在の状態が分かるようにお見せください。
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額装されたまま
額から外さず、作品全体と額の状態が分かるようにお見せください。
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箱・付属品が残っている
箱、黄袋、購入時資料などがある場合は、作品と一緒に確認します。
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古い作品・長期保管品
保管期間が長い作品も、処分する前に現在の状態でご相談ください。
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作家名・技法が分からない
サインや落款を読めない場合も、分かる範囲の写真から確認します。
Assessment
確認する主なポイント
作品名や見た目だけで判断せず、作家情報、技法、資料、作品と額の状態を順に確認します。
- 01作家・作品情報
- 作家名、サイン、落款、作品名、制作年代などを確認します。
- 02技法・制作方法
- 油彩、水彩、日本画、版画、リトグラフ、シルクスクリーンなどの技法を確認します。
- 03版画の情報
- エディション番号、刷りの状態、余白や紙面の状態などを拝見します。
- 04資料・付属品
- 証明書、鑑定書、箱、黄袋、購入時資料など、作品に付属するものを確認します。
- 05作品と額の状態
- シミ、退色、ひび、剥離、額の傷み、保管状況などを確認します。
写真相談は作品を確認するための入口です。正式な査定金額は、原則として作品の状態、額、付属品などを現物で確認した後にご案内します。
Photo
LINE相談で撮影していただきたい箇所
最初からすべてを揃える必要はありません。まずは作品全体が分かる写真からお送りください。
- 01
作品全体
作品と額の全体が画面に収まるよう、正面から撮影してください。
- 02
裏面・額裏
裏面のシール、書き込み、額の留め方などが分かる写真があると確認しやすくなります。
- 03
サイン・落款・作品番号
文字や印、エディション番号が読める距離で撮影してください。
- 04
箱・証明書・付属品
箱書き、証明書、鑑定書、黄袋、購入時資料なども一緒に撮影してください。
- 05
傷・シミ・額の傷み
気になる箇所は隠さず、状態が分かる距離で撮影してください。
作品名や作家名が分からない場合も、写真から分かる範囲で確認します。
LINEで美術品の写真を送るGuide
ご相談から査定まで
品名や点数が分からない場合も、分かる範囲からお知らせください。
- 01
LINE・電話・フォームで相談
作品の種類や点数、分かる範囲の情報をお知らせください。LINEでは写真をお送りいただけます。
- 02
相談方法をご案内
作品の内容や点数、所在地を確認し、店頭・出張・宅配から状況に合う方法をご案内します。
- 03
現物確認後に査定金額をご案内
作品、額、付属品などを確認したうえで正式な査定金額をご案内します。写真相談は確認の入口としてご利用ください。
FAQ
美術品のご相談でよくある質問
作家名不明、額装品、長期保管品など、ご相談前によくいただく質問をまとめました。
作家名や技法が分からなくても相談できますか?
はい。作品全体、サインや落款、裏面などの写真から、分かる範囲で確認します。作家や技法を必ず特定できるというご案内ではありませんが、処分前の相談にご利用いただけます。
額に入ったまま、箱に入ったままでも大丈夫ですか?
はい。無理に額から外さず、そのままの状態でご相談ください。箱、黄袋、証明書などが残っている場合は、作品とあわせて確認します。
古い作品や、シミ・傷みがある作品も相談できますか?
古い作品や長期保管品もご相談いただけます。状態によってご案内が異なるため、シミ、退色、額の傷みなどが分かる写真をお送りください。
美術品1点だけでも見てもらえますか?
1点からご相談いただけます。作品の種類や大きさ、分かる範囲の情報をLINE・電話・フォームからお知らせください。
写真だけで正式な査定金額が分かりますか?
写真では作品の確認や相談方法のご案内を行います。正式な査定金額は、原則として作品の状態や付属品を現物で確認した後にご案内します。
大きな額装品や複数の作品も相談できますか?
はい。まず全体の点数や大きさが分かる写真をお送りいただくか、お電話で概要をお知らせください。内容に応じて相談方法をご案内します。
Consultation
美術品を処分する前に、まずは写真でご相談ください
額装された作品、箱付きの作品、作者や技法が分からない作品もご相談いただけます。写真で確認しにくい場合は、店頭・出張・宅配から内容に合う方法をご案内します。
- 電話
- 082-275-5787
- 受付
- 受付 9:00〜20:00 / 日曜定休